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経済学思考の技術 ― 論理・経済理論・データを使って考える
は、最近読んだ本です。
物事をもう少し違う角度から考える必要もあるよな、ということがきっかけです。Amazonのレビューも良かったし、なか見!検索でみた「そもそも議論とは何か」という始まりからして興味が沸きました。
ホント、議論って何だろうと思うことありますからね。長く議論し、議論も終わる頃に「で、結局どうする?」と振り出しに戻ることも少なくありません。
本書では、「議論可能な話題の条件」として下記を必要な条件としています。
とても、面白い本でした。最近は、こればかり繰り返して読んでいます。
音楽は、Ry Cooderの最新作I, Flathead
を日本盤を待てず購入しました。
音的には、これからの季節には丁度良い感じです。ヤシの木が並ぶ海岸線のドライブに似合うかも知れません。僕がこのドライブを実現させるためには、ドライブする前に飛行機に乗らなくてはなりません。しかも、乗り継ぎが必要でしょうね。w
メインストリームの音楽ではありませんが、相変わらず正しい姿勢で仕事に取組んでいるように思います。技術、センスをかなり高目にキープしていて、昔から素晴らしくて、今も素晴らしい人です。いろんな国の音楽を吸収・消化している勉強家でもあります。
簡単に言うと、信用出来る人です。
業種は違っても、彼の正しい姿勢は見習いたいものです。
物事をもう少し違う角度から考える必要もあるよな、ということがきっかけです。Amazonのレビューも良かったし、なか見!検索でみた「そもそも議論とは何か」という始まりからして興味が沸きました。
ホント、議論って何だろうと思うことありますからね。長く議論し、議論も終わる頃に「で、結局どうする?」と振り出しに戻ることも少なくありません。
本書では、「議論可能な話題の条件」として下記を必要な条件としています。
- 定義がはっきりした対象を取り扱う
- 現象の間に論理的なつながりがある(あり得る)
- ある人の導いた結論の理由づけを、他の人がたどることができる
とても、面白い本でした。最近は、こればかり繰り返して読んでいます。
音楽は、Ry Cooderの最新作I, Flathead
音的には、これからの季節には丁度良い感じです。ヤシの木が並ぶ海岸線のドライブに似合うかも知れません。僕がこのドライブを実現させるためには、ドライブする前に飛行機に乗らなくてはなりません。しかも、乗り継ぎが必要でしょうね。w
メインストリームの音楽ではありませんが、相変わらず正しい姿勢で仕事に取組んでいるように思います。技術、センスをかなり高目にキープしていて、昔から素晴らしくて、今も素晴らしい人です。いろんな国の音楽を吸収・消化している勉強家でもあります。
簡単に言うと、信用出来る人です。
業種は違っても、彼の正しい姿勢は見習いたいものです。
ラベル: Books, Impression




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