2008/12/13

メッセンジャーバック

洋服なら着こなせない、PCであれば使いこなせない、バイクなら乗りこなせない、なんていう言葉を耳にすることがあります。

これが、カバンだったら「下げこなせない」というべきなのでしょうか。

これはちょっと自分には、下げこなせないぞというのが「マル獄メッセンジャーバック」です。


今年の夏頃から、その人気ぶりは聞いていました。購入したのは、確か9月頃です。感想は、これは外国でも売れるだろうなと思いました。漢字+刺繍ですから。刺繍にはいろいろなパターンがあるようで、購入したものには竜の刺繍が入っていました。


スペック的には、マグネットホック有り、中ポケット2個有りとその点については、何の文句もありません。頑丈に出来てるし文字もとてもキレイです。100m先からでも獄の文字は見えるはずです。

写真の通り、MacBook Pro15インチにジャストフィット。

このメッセンジャーバック、いつか「下げこなしたい」ところです。

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2007/11/03

ショッピング

会社を始めてからずーっと利用しているマシンですが、そろそろリプレイスです。

一足先に完全に壊れてしまった自宅マシンは、既にリニューアルしています。20.2インチの画面は快適ではありますが、やはりDVD鑑賞用ですね。どんなに大きくても一つは一つです。不幸なことに、DVD鑑賞ってのはほとんどしません。一度見たものは何度も見たいと思いません。

もっと物忘れが激しくなればDVD鑑賞が増えるかも知れませんね。w

これだけ大きなサイズの画面でもサイドバーを出す気もしないというのは、本当にサイドバーって不要なものなんでしょうね。

それはよいとして、会社のマシンを入れ替えることになりました。
私たちの唯一の道具ですから、ケチったり買い与えるような真似はしたくありませんが、限られた資源です。そこそこ我慢してもらわなくてはなりません。

少ない予算ではありますが、ショッピングは本当に楽しいですね。

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2007/09/01

お気に入り

週末は、各自机周りを掃除して帰ります。

昨晩使った雑巾は、ボロボロで雑巾らしい雑巾(本物の雑巾)ということでアップしてみました。やはり、本物を使うと掃除にも気合いが入りますね。この雑巾とても気に入ったので、私専用の雑巾にしたいと思います。

勝手に使われると気分悪いですから、雑巾に名前を刺繍しておいた方が良いかも知れませんね。:-)


週末ですから、私が愛して止まないトンプソン兄弟とパッチースをご紹介させていただきます。方向性は私と同じですがスケールがデカイんですよね。

それでは、良い週末を!

♪ Ry Cooder - Vigilante Man -

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2007/08/19

便り

お客様よりメールをいただきました。
中国・アラスカで仕事をされている方です。写真を撮ったら送って下さいとお願いしたら先日送付してくれました。

中国 大連

最近のニュースなどでは悪い情報が多いような気もしますが...機会があれば旅行者として一度は訪れてみたい国の一つです。ビルの屋上にはクレーンらしきものが見えるので建設ラッシュなんでしょうね。設計とか大丈夫なんでしょうかね、ちょっと心配です。

アラスカ 町の名前は忘れましたがCopper Riverの近くだそうです。川はいろいろな町を流れているでしょうから川の近くと言っても仕方ないですね。

写真のようにセスナで移動するらしいです。観光ガイドブックらしきものをいただいたのですが、これは見ているだけでも楽しい気分になれます。もし遊びに行くなら宿泊先はsheep moutain lodgeがいいなぁと思ったりしています。

「近場にもいい所一杯ありますからね」と自分に言い聞かせている夏休みが続いています。(17日から仕事しています)実際どこにでもいい場所というのはあると思います。...でも、そういうことではないんですよね。

働くスタイルにもいろいろあるわけですが、このお客さんのように世界で仕事をするってことは個人的に素晴らしいと思います。戻って来たらまたいろいろな話を聞いてみたいと思います。

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2007/07/21

非営利団体 「雪だるまを救え」からのメール

地球温暖化の問題については専門の書籍・サイトでご確認いただくとして、この件について問題意識を持つ人はそれぞれの範囲内で協力されていることと思います。

非営利団体 「雪だるまを救え」も、そのような活動をする団体のようです。集めたお金の使い道については、非営利団体 「雪だるまを救え」が支持する研究・活動機関へ寄付されるそうです。そのお金を集めるために、「あなたの雪だるまの写真を寄贈して下さい」というメールが届きました。

彼らの話だと、「最初のプランは、たくさんの雪だるまを作ることだった」ようですが、「雪不足で雪だるまが作れなくなり、プラン変更し世界中から雪だるまの写真を集めている」ということです。どちらのプランに転んだとしても、それでどうやって資金を集めるのか?という部分がビジネスを不得意とする私にはよく分かりません...

雪だるまの写真を使ってWebでどのように資金を集めるのか寄贈者として見届けたいと思います。

しかし、Save a Snowman(雪だるまを救え)とはとても粋なネーミングだと思います。こういうネーミングなら子供にも意味が伝わり易いと思います。全く威圧的な感じがしませんし、気軽に協力出来そうな気がします。雪だるまは、ワールドワイドな存在ですから地球温暖化のようなワールドワイドな課題に対して意識統一するには有効かも知れませんね。ネーミングはとても重要です。

リクエストに応え左の写真を寄贈しました。タイトルは、Dread hair Snowmanです。ドレッドヘアには見えませんが、その辺は洒落ということでよろしくお願いします。

非営利団体 「雪だるまを救え」(Non-profit organization "Save a Snowman")

追記:この記事は、非営利団体 「雪だるまを救え」を支持する記事ではありません。2007/07/21 23:05の段階で彼らのサイトは工事中です。いただいているメール以上の事について彼らを知る術はありません。ご了承下さい。アプローチが私好みだったので紹介してみました。この記事のラベルは、WeekendEntryです。

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